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私の過去 7歳〜9歳 (執筆中)

作: ∞の希望

翌年・・・
私が7歳を迎える日
父からの性的虐待は毎日が酷く残酷になっていた

学校に行ってる時が唯一普通の自分で居られると思っていたのに
その唯一の場所までが奪われてしまったのだ

「今日から学校に行くな」
父から言われた一言で私は言葉が出なくて涙だけが流れた

それから24時間父の束縛、監禁が始まった。
殴る蹴るは当たり前のようにあった

そして、、、昼間でも関係なく性的虐待は続いていた
その間にも学校の先生が自宅に尋ねて来ることもあったが
母が「あの子は今精神的に病んでいてひきこもりになっている」と
学校側に伝えていた。

今なら学校側が警察や児童相談所などに虐待の疑いを伝えたのだろうがそのときの学校側の対応は冷たいものでありあっさり帰ってしまたのだ

私は毎日のように裸の写真や動画を撮られて父の友達までも参加して
AVの真似事をしていた。

そしてある日いつもの様に裸の写真を父とその友達に撮られてた時
ドアが「ガチャ」と開いた 

そこには私の3つ下の妹が居た

「お姉ちゃん?」

妹はまだ5歳 目の前の起きてる事がまったく理解できない年齢

「可愛い妹だなぁ」「ついでに写真撮っちゃおうぜ」

父の友達が言った そのことに対しては父も何も言わなかった。

そんな・・見たくない・・

私は必死で訴えた「やめてよ 妹には手を出さないで」

でも
その訴えも虚しく妹は父の友達に服を脱がされてしまった私は抵抗して父の友達にしがみついたりして妹から引き離そうとしたが男の力にはもちろんかなわず父の友達は妹の裸の写真を
撮り始めた。

私は悔しくて泣くしかなかった

それから父の友達は毎日家を訪ねては私と妹の写真を撮っていた
そんな毎日が続き私は9歳を迎え妹は6歳になった

妹が居ないある日 

父の友達にいきなり服を脱がされ怯えてる私を押し倒し馬乗りになってきた。
そして父の友達は注射器を取り出した。 それは覚せい剤だった
そして私の腕を押さえつけ注射してきた。

その瞬間・・

気持ち悪くなりグルグル目をまわしていた

それを見た父の友達は大笑いしていた。それだけで済めば良かったのかもしれないが朦朧としてる私の服を脱がし私のアソコに唾を垂らし
無理やり入れてきたのだ 

処女の私は「ギャー痛い痛い痛い・・・」

処女を奪われてしまったのだ アソコから血が出て私は痛さのあまり
気を失いかけていた。

だが父の友達は止めようとしなかった
ホッペを殴られ気を失わせないようにしてきたのだ
痛さのあまり腰がひけて逃げ腰になっていると殴られ
どうする事も出来なかった。

続く。。。

※この小説(ノベル)"私の過去 7歳〜9歳"の著作権は∞の希望さんに属します。

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構成いい 1
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この小説(ノベル)へのコメント (1件)

?HINATA?

'14年8月30日 15:24

この小説(ノベル)を評価しました:構成いい

現実の世界から段々かけ離れてきてません?
フィクションですよね
もしホントに覚醒剤を注射されたり父親.父親の友人が性的虐待を
ホントにしたのであれば警察に行くことも出来たんではないでしょうか?
あなたが警察に行くのが無理でも母親が相談しにいくことも出来ますよね

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