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小説(ノベル)

詩集にあこがれて・・・ (執筆中)

作:ももこさん / カテゴリ:詩集 / 投稿日:'19年6月16日 01:29
ページ数:11ページ / 表示回数:回 / 総合評価:2 / コメント:6件

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この森で生きていくよ



森の魔女は思う

素敵な思い出だけがあればいい

もしも、あの日、
私が告げなければ、、、

でも、
素敵な思い出は心の宝箱に閉ったままでいい

大人のあの人をみれば
あなたが小さくみえる

まるで「風と共に去りぬ」のような恋の劇

大好きだったひとへ
私はこの森の湖畔で生きていくよ

※この小説(ノベル)"詩集にあこがれて・・・"の著作権はももこさんさんに属します。

この小説(ノベル)の評価
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好感触 1
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この小説(ノベル)へのコメント (6件)

月乃

'19年6月17日 09:58

この小説(ノベル)を評価しました:好感触

日常の事を綴っていくのっていいですね^^
私の詩は完全に架空内容なので、エッセイみたいに書いていく書き方もいいなと感じました。

ももこさん

'19年6月17日 10:51

月乃さん こんにちは^^

最初エッセイみたいな書き方もアリ?なのかな?って思いましたが、まあいいかっ!っておもい深く考えずに書き始めました。(^^♪
いつものポエムに投稿しなかった詩などもなんかもったいないので・・・
月乃さんの詩は架空ですよね。
詩っていろんな書き方があってもいいですよね〜。

読んでくださりどうもありがとうございます。
そして好感触の評価と素敵なコメントもどうもありがとうございます(^−^)

杉菜まゆか

1日前 ('19年8月21日 06:09)

この小説(ノベル)を評価しました:共感

そういえば、子供の頃、私の家の前は土の花壇であり、夏になるとひまわりと夏菊、朝顔が咲き乱れていました、あと、宵待ち草やおしろい花も咲いていたのを思い出します。

ももこさん

1日前 ('19年8月21日 08:04)

杉菜さん おはようございます^^

共感の評価ありがとうございます(^−^)
まゆかさんのお家はお花が咲き乱れていたのですね。
とても綺麗。
うちの田舎もそうでした。
なつかしいですね。
なぜか私も子供の頃の花壇の記憶は鮮明にのこっています。
そういうものですかね・・・。
とても素敵なコメントをどうもありがとうございました(^−^)

杉菜まゆか

22時間45分前 ('19年8月22日 06:10)

レインボウ色のアイシャドー。昔、使ったこともありますね。
私も今、母親に似てきていると思います。私の身体の半分は、母の血が流れています。

ももこさん

17時間前 ('19年8月22日 11:56)

杉菜さん こんにちは^^

まゆかさんもレインボウ色のアイシャドー使ってますか〜。
きれいですよね^^
まゆかさんもお母様に似てきているのですね^^
まあ、身体の半分は母親の血が流れているので当然と言えば当然なことですが・・・。
私は複雑心境です。。。笑。
髪を束ねたらもっと似てきたので、嫌になってくる。。。笑。
女の子は大人になるとお母さんに似た方がいいのかな?
素敵なコメントどうもありがとうございました(#^.^#)



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