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小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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時間の問題ではない2

例えば

残念ながら能力のない大臣が

任命されたとして

答弁に答えられなかったり

答弁が何度も変わったりする

時間は刻々と過ぎていく

不信任案を提出しても

与党の多数で否決される

そこで経過した時間を理由に審議を打ち切られたら

なんのための審議なのか?

多くの時間を費やした

そんなことが審議が尽くされたという理由になるのであれば

審議を通すという目的からすれば

大臣が無能であることにも

意味がある

ということか

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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