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小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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金と時間がなきゃ裁判もできない

また原発が再稼働するらしい

なんでも原発運転差し止めするためには

新規制基準が不合理だと立証する必要は住民側にある



高裁の裁判官がのたまったとか

裁判するにも

金と時間がなきゃ裁判もできない

私は仕事が忙しくて

金も稼がにゃならぬ身だ

誰か裁判する人がいるなら

裁判官に訊いて欲しいことがある

原発のゴミの最終処分場も決まっていない

廃炉費用も分からない

(10万年管理が必要とかいう話もある)

それらを電力会社は明確にする必要はないのか?

いくらかかるか分からぬものを稼働するのは

リスクに他ならぬのではないか?

ちゃんと見積もりができていて

支払い能力もあると言えるのか?

某一流日本企業も

原発事業で危急存亡

東日本大震災の時のように

21兆円とか

国家予算の半分近い費用が必要となり

電力会社じゃまかないきれぬと

国策だからと

また税金注ぎ込む

そんなことになったらどうするつもりか?

日本自体も

原発事業で危急存亡

そんなことになったらどうするつもりか?

(もうなってる?)

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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