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小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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GPIFの疑問点1

ちょっと前に

年金資産を運用するGPIFと日本銀行が

東証1部に上場する企業の約半数の約980社で

事実上の大株主になっている

と報道があった

巨額の「公的マネー」が株式市場を支えているらしい

株で利益が出るっていうのは

企業からの株の配当金もあるのだろうが

安値の時に株を買い

高値の時に株を売り

差額で儲ける方法があるらしい

企業からの株の配当金で儲かるならまだいいとして

株売買の差額で儲けるのであれば

それは民間で株取引しているものたちの金を

公的機関が巨額の「公的マネー」を使って

吸い上げていることにならないのか?

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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