携帯版 歌詞GET

みんなの歌詞GET   ようこそ ゲスト さん   メンバー登録(無料)   ログイン  

投稿した小説(ノベル)にコメントがもらえるコミュニティ

小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

[広告]

国民健康保険料滞納問題5

国民健康保険料は

毎年値上げし続けている

年間最大保険料額も

平成元年は42万円だったらしいが

平成28年度は89万円となり

平成29年度は93万円と

2倍超になっているという

医療保険は

正社員と公務員は

そもそも

保険料計算方式が全然異なるが

会社や税金が

半分、保険料を払ってくれるらしい

会社は法人税が減税となり

公務員は赤字財政でも

税金が半分、保険料を払ってくれる

さらに

奥さんや子供など被扶養者が

年収が130万円未満なら

保険料はかからない

それ以外の者は

保険料負担がすべて圧し掛かるのだ

前にもいったとおり

正社員と公務員は

会社や税金が

半分、保険料を払ってくれるが

それ以外の者は

自分で全額払わねばならない

制度を作っている公務員は

自分たちは半分

税金で保険料を払ってもらっているので

それ以外の全額、自分で払っている者たちの

負担感が分からないのではないか?

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

この小説(ノベル)の評価
評価項目評価数
合計 0
[広告]

この小説(ノベル)のURLとリンクタグ

この小説(ノベル)のURL:
この小説(ノベル)のリンクタグ:

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。