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小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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腐肉弱肉強食腐肉

ニュースで

某市議会で議員が領収書に金額を書き足したり

政務活動費の不正受給が次々発覚した件で

「市議会議長会派に市内の事務機器会社が虚偽領収書を渡したことを認めた

実際の売買はなかったプロジェクターなどの商品を買ったとする領収書を書くよう求められたという

同社担当者は会派とは取引があったので断れなかったと語った」

と出ていた

自分らで領収書偽装するのも問題だけど

こういう
権力の強い側が弱い立場のものを言いなりにさせるってのは
もっと厳罰化できないのかね

最近も
大臣の秘書が特殊法人に出向いて
お金もらった会社の口利きをしてたのに不起訴になったけど

お上が腐っていたら下々も腐らざるを得なくなる

そうして得た不当なお金を選挙資金に使ったものが当選し
ますます腐った国になっていくんだろうね

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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