携帯版 歌詞GET

みんなの歌詞GET   ようこそ ゲスト さん   メンバー登録(無料)   ログイン  

投稿した小説(ノベル)にコメントがもらえるコミュニティ

小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

[広告]

謎の地下空間

ニュースで

豊洲市場の地下空間を専門家会議の座長が視察したと出ていた

「都はこれまで、地下水は雨水が溜まったものとの見解を示していたが

座長は周囲の井戸水と成分は同じなので地下水と断定できる

と述べた

また、都が行った地下空間の空気の測定結果を発表

ベンゼンなどの有害物質はいずれも環境基準値未満だった

都は地下空間の地下水や大気を測定し

今後も継続的に有害物質の有無や量、水位についても定期的にチェックするが

定期的な観測には地下水の環境を一定に保つ必要があり

そのためには外部から大気や水が流入しないようにしなければならない

今後は地下ピットに関係者のみの立ち入りとなり

報道陣への公開は原則として行わないことを表明

その替わりに情報公開を徹底することにも言及、マスコミ各社に理解を求めた」

と出ていた

建物の横にあるという重機用の搬入口って地下空間につながっていて

雨風が通り抜けてるんじゃないっけ?

あんな作りで大丈夫なのかね?

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

この小説(ノベル)の評価
評価項目評価数
合計 0
[広告]

この小説(ノベル)のURLとリンクタグ

この小説(ノベル)のURL:
この小説(ノベル)のリンクタグ:

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。