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小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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盛らなかったり

ニュースで

中央卸売市場築地市場の移転先となる豊洲市場で

都が土壌汚染対策として行う予定だった4.5メートルの盛り土を、

食品を実際に取り扱う全3棟の建物の下で行っていなかったことが分かった

と出ていた

豊洲市場はもともとガス工場で

土壌からベンゼンなどの有害物質が検出されたため

都は地表約2メートルの土壌を取り除き

きれいな土を4.5メートル盛った上に建物を建てると説明していた

都は3棟の下が空間になっているのは事実だが安全性に問題はないといっているらしいが

食品を扱う市場なのに本当に大丈夫なのかね?

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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