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小説(ノベル)

21世紀初頭の日本の詩 (執筆中)

作:歌川四季 / カテゴリ:未分類 / 投稿日:'16年3月16日 22:24
ページ数:362ページ / 表示回数:回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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お金はどこへ行ったの?

ここ20年間で

国の借金は800兆円ほど増えたらしい

借りた

その

お金はどこへいったの?

これまでも

日銀による

金融緩和はいくども行われた

市場に出た

その

お金はどこへいったの?

お金が刷られても

収入は下がるばかり

国民のほとんどが

どこへ行ったかも分からない

誰のせいかも分からない

1,000兆円の借金のために

いつの間にか責任を負わされ

消費税が上げられるという

お金が刷られても

収入は下がるばかり

お金はどこへいったの?

これからまた

お金をじゃんじゃん刷るという

お金をじゃんじゃん刷って

デフレから脱出するという

物価を上げ

金利を上げ

税金を上げ

給料が上がらなければ

庶民には死活問題

お金をじゃんじゃん刷ったなら

最低保障賃金は

1,000円くらいには上がるんですかね?

物価を上げ

金利を上げ

税金を上げ

給料が上がらなければ

庶民には死活問題

※この小説(ノベル)"21世紀初頭の日本の詩"の著作権は歌川四季さんに属します。

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