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小説(ノベル)

新・二杯目ココア (執筆中)

作:dagg2 / カテゴリ:青春/友情 / 投稿日:'14年11月9日 12:53
ページ数:565ページ / 表示回数:回 / 総合評価:5 / コメント:58件

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旅に恋して☆心の都☆京都千年の出逢いの旅、美しき古都・千年の旅人

=はじめに=
「心の都・奈良千年の旅、夏」の取材の旅が終わり、この「心の都・京都千年の出逢いの旅」の企画会議が市ヶ谷本店会議室で、その足で後輩の結婚式のため長崎県長与へ・・
帰りはスポンサーさんのJR東海・西日本の担当者の方との打ち合わせ、札幌に戻り「初夏の北海道・列車で巡る緑豊かな大地の旅」のペラ原ありの仕事をこなし「千年出逢いの旅」の旅人兼ボイスナレーターの奈緒ちゃんとのやりとり、彼女との京都・奈良の旅は「心の都・清水界隈」から数えて今回で9本目になります。
このたびが終わったら、念願の「世界遺産・夏の平泉、中尊寺を尋ねて」の旅に出かけます・・このおいしい仕事だけは素敵な後輩たちにも渡すことは出来ず、ボスに頼んで札幌企画にしてもらいました。
本店・札幌店合わせて60人ほどの企画会社、大手の情報関連系の会社と違い、企画・構成・編集まで、全て手掛けられますのでやりがいがあります。数年後にはJR東海・西日本の協賛を得て「旅の本棚」「旅シネマ」としてJR系のホームページに掲載出来るか、書籍になるかは『?』ですが、おいしい所を持ってこれるように(版権の半券は会社49%・著作者51%にしてあります)出来れば京都で起業したいのですが、医師の卵の事もありますので、独りでは決められなくなり困りました。


1200年の歴史が今に息ずく街、京都。
夏の京都は陽盛りの中にあります、にぎやかな大都会の真ん中に悠然とそびえる大伽藍は「東本願寺」浄土真宗の親鸞聖人(しんらんしょうにん)の750回忌を迎えるお寺は静かな弘布(こうふ・広く告げ知らせる)に秘められています。
一方の「西本願寺」金色の光にこめられた願いがあります。金色と言うのは平等と言うことを表していて「善人も悪人もみんな救われる」。親鸞は誰にでも判る言葉でそう説いたといいます。
人々を振り向かせる工夫と優しい教え、悩める親鸞をつき動かしたのはある高僧との出逢いでした。
『出逢い』
想えば京都の歴史は、いくつもの出逢いの歴史で、はるか昔この都に攻めこんだ異国の文化、世界からの出逢いもここにあったのかも知れません。
闇と光の出逢いは世紀の技を生み落とし今に受け継がれています・・
私たちが伝統と呼ぶ多くのものが出逢いから生まれていました。
今回は京の都に深く刻まれた出逢いの歴史をひもとく旅になりました。

夏の京都はとっても暑い、でも強烈な陽射しは、この街の強い生命力を育んできたような感じがします。
旅の始まりは上賀茂神社(かみがもじんじゃ)仏教が日本に入ってくる前、私たちの国には様々な神様がいて、日々の暮らしを護っていてくれたそうです。
正式名称「加茂別雷神社・かもわけいかずちじんじゃ」
皇族鎮護の神・鬼門の守り神・総地主の神として崇められ、雷除けの信仰も集めている。
この上賀茂神社と切っても切れない縁があるのが『出逢い』と言う言葉でした。5月15日の葵祭(あおいまつり・正式には「加茂祭・さもさい」)京都御所・下鴨神社(しもがもじんじゃ)そしてここ上賀茂神社が神事の中心です。
葵祭の名で知られる上賀茂神社のシンボルは葵(二葉葵・ふたばあおい)です。葵には『出逢い』と言う意味が込められていました。
鴨川の上流は葵の里、その昔天に昇った神様を地上に呼び戻すために人々は葵を飾って祭を行ったと言います。葵を目印に神様は再びこの地に戻ってきました・・葵祭の起源になります。
昔「あおい」を「アフヒ」と書いていたそうで「ヒ」とは神様・神の力、その神様に出逢うことが出来るのが葵だったそうです。出逢いを巡る物語はそれだけではありませんでした。
お祓いで身を清め境内の奥深くへ・・ そこは権殿(ごんでん・権は仮の意味で御霊(みたま)を一時移す殿舎)が、そこには金と銀の二頭の狛犬が、金色の方には角がなく口をあけているのが「唐獅子・からじし(中国から渡ってきたライオン)」銀色の方は角があって口をとじているのが「狛犬・こまいぬ(朝鮮半島より渡ってきた狼)」かたや中国からかたや朝鮮から送ってきたものが、ここで日本の神様を護るという出逢いがありました。
渡来人たちによってもたされた、大陸の文化はいにしえの都で巡り合い、長い歳月をたどりながら日本の神社を護る狛犬として根ずきました。
歴史って、とてもおもしろいものですネ・・・

賀茂氏の歴史伝説によると、一族の祖の娘が、川上から流れてきた『矢』に感じて懐妊し男児を産みます。のちに男児は天に昇り「大自然を支配する神」と称えられました(このことは「京都散策・下鴨さんから上賀茂神社へ」の中で、詳しく書きます)伝説の神話・逸話って面白いものが多いですネ・・
*川上から流れてきた『矢』に感じて懐妊し男児を産みます。*
桃太郎もビックリ・・・先人たちから受け継がれてきた神話や逸話・・・
私だったら絶対にシンデレラがいい、ガラスの靴の持ち主を探してくれカボチャの馬車で迎えに来てくれたのヨ・・
私の場合は白馬に乗って迎えに来てくれましたけど・・!(ゴメンナサイ、ちょっと横道にそれました・・)
また、下鴨神社には御手洗池(みたらいいけ)が、中央奥に楼門・正面の反り橋が「輪橋・わばし」この橋のたもとに尾形光琳の国宝「紅白梅図屏風」に描いた梅「光琳の梅」があります。
御手洗池の南庭に葵祭に先立ってお祓いが行われる場所があります、またこの池に湧くアブクを人の頭にかたどった物が「みたらし団子」で、ここが「みたらし団子」の発祥の地と言われています。
御手洗詣での時に、下鴨神社の「糺の森・ただすのもり」で売っていたのが始まりで、お団子は少し小ぶりで1串に5個のお団子が刺さっています。(私は、東京新宿の「追分団子」が好きです・・たびたび、ごめんなさい・・)

私たちが何気なく目にしてる景色、ごく自然に受け入れてる文化、そこには意外な出逢いをルーツにしているたくさんのものがあるのかも・・
京都の夜を彩る舞妓さん、色鮮やかな振袖は手描き友禅です。
友禅染の中でもとりわけ格式の高いとされる手描き友禅、美しい絵柄はその名の通り生地に直接筆で描かれたものです。
微妙なボカシや繊細を極める筆の運び、世界にただ一つだけのオリジナルが生まれるんですネ・・
華やかな手描き友禅もまた、ある出逢いのたまものでした。
老舗の工房では図案造りに始まり、複雑な工程のそれぞれを専門の職人さんが手掛けていました。手描き友禅は着物自体が一服の絵画になるようなデザイン、図案も着物の形をした型紙に描かれます。
身にまとった時の最も効果的な見栄えを考えながら、仮縫いした布地に図柄を書き写します。
基本となる10種類の染料を組み合わせて、ありとあらゆる色彩を作り出すのが職人さんの技、挿し友禅と呼ばれる最新の工程はまさに手描き友禅の命です。おなじ図柄でも、筆の運びひとつで風合いは大きく変わります、ある時は写実的に、またある時は幻想的に、友禅師の腕の見せ所・・

さて、大切な出逢いのお話です。
江戸時代、宮崎友禅斎(みやざきゆうぜんさい)と言う絵師がいました。
絵師と言っても扇(おおぎ)に描く友禅斎は扇絵師の名人だったそうです、その頃世の中では着物に、金糸や銀糸を使う贅沢は禁止されていたため、ならばと友禅斎は扇に描いていたような、華やかな風景画を着物に移し替えたのです。
扇絵師と着物との出逢いは、手描き友禅に新風を吹き込み、爆発的な人気を誘ったと言います。
出逢いって、凄いんだ・・
着物を絵画に見立てたように、小さな庭を広大無限な宇宙に見立てて知られる庭が石庭です。竜安寺の石庭は白砂で海を表現しています。
水を使わずに水を感じさせる庭を枯山水(かれさんすい)ここ京都には名高い枯山水の庭が数多くあります。
一切の無駄をそぎ落としたシンプルな庭園芸術、これもまた出逢いによって生まれました。

「枯山水」の秘密
ここ一休寺はトンチでおなじみの一休さんが晩年を過ごした寺です。「この橋、渡るべからず」=「このはし、わたるべからず」の立て札を見て、機転を利かせ真ん中を渡ったという一休さん。
その伝説は室町時代、権力に背を向けてひたすら禅の道を納めようとした人。京の街で禅の修行に励もうとした僧たちは、寺の襖(ふすま)に山水画を描き、小さな庭に雄大な自然を再現しました、そこはバーチャルな秘境でした。
大きな石は蓬莱山(日本でいう富士山のような山)不老不死の仙人が住む山。蓬莱山になぞらえ、蓬莱山から水が流れてきて川を通り海に流れてゆくと言うように造ってあります。
禅宗に出逢った先人たちは、その本質に触れようとして賢明な模索を重ね枯山水の庭にたどり着いたのです。蓬莱山に発した流れは方丈(ほうじょう・お寺の本堂とか客殿)の周囲を廻り、南に広がる大海えとそそぎます。枯山水とは禅宗の中から生まれた究極のデザインなのです。
禅とは人間とか宇宙、自然は仏さまであり庭の木も石もすべて仏さまであるという教えで、前の庭に座って自分自身を見つめる・・
深山幽谷がないになら造ってしまえ、こうして枯山水を見ていると日本人の知恵に改めて驚嘆します。

京の夏の食と言えば「鱧・はも」
海から離れた都で、なぜ鱧だったのか・・? ご存じですか・・?
老舗で鱧料理を頂くことにしました。
その昔、瀬戸内の鱧は山陽道を運ばれ京都に入ってきました。長旅に耐え抜く強さが鱧料理を都に根付かせた最大の理由だったのです。
小骨の多い鱧をさばくため、料理人は独特の技法を生み出しました、それが骨切り、骨ごと身を1mm単位で刻んでゆきます。
希少価値の高い魚と、腕利きの料理人が出逢った時絶品の鱧料理が生まれることになりました。
まづは梅肉で・・
厨房に響く鱧の骨切りの音。
お吸い物の鱧には吉野葛(よしのくず)のひと手間を加えられます、食感がよくツルっとなめらか、新ごぼうと鱧の相性はGOODです。鱧の天ぷらに万願寺山の唐辛子・・一つの食材でいろんなものが食セルのもイイ感じ・・こまやかな京料理と出逢うことでも、ますます奥行きを深めることにもなります。

JR京都駅から歩いて数分、周囲のビルから頭一つ分抜け出した巨大な伽藍は「東本願寺」烏丸通り(からすまとおり)に面してる山門、御影堂門は街中にあってあてらの存在感を堂々と表してました。
境内に足を進めるとさらに圧倒されることになります。御影堂(ごえいどう)はタカさ38m10階建てのビルに匹敵します、柱は長く太く同じような建物は二度とできないとのことでした。
御影堂の広さは927畳、4000人が収容できるスペースは、全国から集まる門徒衆に解放されます、直径80cmの柱90本が巨大な屋根を支えています。浄土真宗の開祖・親鸞聖人、貴族や僧侶のものであった仏教を庶民に広めた聖人。その歩みの中に運命の出逢いがありました。
親鸞聖人は平安末期、世の中が貴族社会から武家社会に変わりゆく動乱の時代に生を受けました。
比叡山延暦寺で修行を重ねること20年、むさぼるように仏典を読み最新の学問を学びながら、それでも己の煩悩に苦しんだと言います。煩悩の多い私たち人間は、どうしたら救われるのか・・悩みぬいた末に親鸞は29歳で比叡山をあとにします。
そして、生涯の師となる法然上人(ほうねんしょうにん)と出逢い、念仏によって阿弥陀仏の本願にきづく絶対他力の思想を生み出しました。
念仏を唱えれば誰でも平等に救われ、思想は以後庶民の間に浸透していきました。今でも親鸞聖人を安置する御影堂では、朝のお勤めに念仏・正信偈(ねんぶつ・しょうしんげ、仏の教えに出逢った歓びを現す正しい信仰という意味)今年は親鸞聖人750回忌法要の年、すべては親鸞聖人と法然上人の二人の高僧の出逢いから始まったのですネ・・

同じ京都駅に近く「西本願寺」も親鸞聖人の教えを伝えて門徒たちの信仰を集めてきました。街中と言うのに一歩足を踏み入れると別世界、広大な境内に伽藍が建ち並んでいます、御影堂の隣に阿弥陀堂、いづれも見上げるような大きさです。
江戸時代に再建された阿弥陀堂は国の重要文化財、その室内に思わず眼を見張ってしまいました。
正面の内陣は金色に輝き、畳じきの広間をほのかに照らしています。ご本尊は阿弥陀如来さま、まるで光に囲まれているようにして立っていました。誰もが平等に浄土に救われ金色の鮮やかさがそう示しているのだそうです・・金色は阿弥陀さまが放つ光、その光のもとでは誰もが平等と言う思い、御影堂も金色のアクセントが印象的でした。
鴬張りの回廊を行くと南能舞台が・・法話の途中に能を舞ったのが始まりだそうです、独りでも多くの民に仏の教えを伝えたい、人々を楽しませる能舞台にはそんな願いがたくされていたのです。
*仏の道は決して苦行ではないのだと・・*
静かに耳をすませると、この広間で出逢い、お互い悩みをうちあけ、悲しみを吐きだし励まし合い、そして微笑みあってきた人たちの声が聞こえてくるようなそんな気がします。
数え切れない出逢い繰り返させる場所、出逢いってなんだろう・・?
心の奥で新しいメロディーたちが産声を上げ始めていました。

旅に出ると人は自分と向き合います。
出逢いをテーマに京都を廻り、また新しいメロディーがうまれました。
偶然の出逢いによって広がる和、いろんな出逢いがありますが、あなたはどの出逢いを大切にしますか・・? 出逢ったことに感謝し・・・・
旅は出逢いだとよく言われています。知らない風景に出逢うこと。知らない人に出逢うこと。そして、知らなかった自分に出逢うこと。
京都には日本の文化を育ててきた時の流れがあります。
この街で出逢い、複雑に入り組みながら、やがて解け合ってきた歴史が・・
わき立つような虫の声も、吹き抜けてゆく涼風の心地よさ、その場に足を運ばなければ感じられない事ばかり・・・
それもやっぱり、出逢いですネ・・
人生は出逢いに満ちた旅なのかも・・
やがて祇園祭も過ぎれば京都は五山の送り火に彩られます。
さあ、新しい出逢いを求めてあなたも京都を旅してみませんか・・
あなたも、夏の京都に出かけてみませんか・・!
もしかすると、そこでは新しい自分自身に出逢える旅になるかもしれませんヨ・・!







※この小説(ノベル)"新・二杯目ココア "の著作権はdagg2さんに属します。

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この小説(ノベル)へのコメント (58件)

かんじん

'14年11月16日 14:17

この小説(ノベル)を評価しました:キャッチー

お〜〜〜〜〜〜っ!

これ今日見つけて6ページ目まで読んだ。
いいね(^−^)
なんか懐かしくもあり、あらためての三枝ちゃんの素敵さの発見もあり。
ちなみに
竹之内が出てくるところは
飛ばして読んでる、あはは

dagg2

'14年11月17日 00:51

ステキネマンのおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、taste of honeyです。

竹野内の処は飛ばされてしまったんですネ・・
奴は今頃、病院の看護師さんと食事でもしてイチャイチャしてるかも知れません。
萩の喫茶店では懐メロが流れていました・・

「もっと強く抱きしめてよ 奪われないように・・」

その昔。伊藤咲子が唄っていた「木枯らしの二人」です。

この曲も詞も好きなので、イントロの部分で判りました。もう、奪われていますが賞味期限はまだまだ10年はありますので・・
ステキネマンのかんじんさんとのsecret loveはず〜っと先の話になりますが、その時は・・

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸
まるで潮が引いた後の 暗い海のように
ふれる肩のぬくもり 感じながら話を
もっともっと出来るならば 今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり
あとの言葉迷いながら そっと言った
街の灯りチラチラ あれは何をささやく
愛がひとつ芽生えそうな 胸がはずむ時よ

好きな唄を耳のそばで 君のために低く唄い
甘い涙誘いながら そして待った
街の灯りチラチラ あれは何をささやく
愛がひとつ芽生えそうな 胸がはずむ時よ


きっとこうなるのでしょうネ・・
作曲・浜圭介
作詞・阿久悠
歌唱・かんじん

あっ、歌唱はダメだったわ!

        宮島より愛を込めてdagg〜

pito

'14年12月9日 21:26

この小説(ノベル)を評価しました:かっこいい

こんばんわ、daggさん。

最近はこちらで活躍されていたんですね。
それにしてもその膨大さにビックリ!

127を数日かけてよませて貰ってました。これを読んでいると万葉集の現代語訳を投稿していた自分がかなり恥ずかしかったり(笑)文章ももちろんですが、フィールドワークや知識、取材、そういうものががっちりとかみあって出来てるんだな〜と、さすがの一言です。藤原定家は歌人としても学者としても大天才ですよね。子供の頃、百人一首を家族でやっていたから、まだ多少ですが、和歌にも興味を持てるようになったのだと思います。脈々と受け継がれてきた和歌の歴史を、daggさんはまたその先へと繋げていけるのですね。改めて勉強になりました。
あと犬山城も楽しく読ませて貰いましたよ!

dagg2

'14年12月10日 00:06

pitoさんへ

こんばんわ、daggです。

いやいや、pitoさんの数多い万葉の現代語訳にはかないません←本当よ。
ある1点か2点に絞ればそこそこは行くかもしれないけど?
わが母校である青学・文学部日本文学科の先生のご指導も戴き、奈良県立万葉文化館学芸員の方からの聞き取りと、忙しく働かされています。
(一応、ボスになったからね。)
一番格好のいい処はPCでサラの処に打ち込んでいるときが1番華やかに見えると・・鬼より怖い姫が言っていました。
打ち込みが終わっちゃうと次の企画のこともあり、頭はいつもフラット状態にしてあるんだけど?ね・・
11日の木曜日からは来春の頃から初夏までの仕事が詰まっていますので・・姫いわく、良いスタートが出来たわ・・だって・・

pitoさん、いつもありがとうね。
                   友へ〜 dagg。

かんじん

'14年12月12日 10:40

じゃぁ、あなたと
ラウンジのカウンターあたりで
軽いお酒を前に
ジャズなんか聴きながら・・・

そんなシーンがあったとしたら・・・

煙草を燻らせてもいいのかな?
(^−^)
※P141

ん?人によるって か!?^^

dagg2

'14年12月12日 16:01

素敵なおじさま・かんじんさんへ

健さんがタバコのCFに出ていた頃、赤ロングラークのタバコの売り上げが驚異的に伸びたそうですが、今では遠い昔の話だとJT広報室の方のお話でした。もしもですよ・・かんじんさんがタバコを吸っているのなら禁煙をおススメしますヨ!

「エンタは百害あっても一利なし」といいますよね。

でも、素敵な男性がタバコを咥(くわ)えてる姿を観ると思わずカッコいいと思ったりもしますけど・・
健さんも文太兄いも惜しまれながら亡くなってしまいましたが、ここでかんじんさんが居なくなったら国葬になっちゃいますから、万が一タバコを吸ってるのであれば、私のため、いや、かんじんファンのために禁煙しましょう。

>>じゃぁ、あなたと
>>ラウンジのカウンターあたりで
>>軽いお酒を前に
>>ジャズなんか聴きながら・・・

>>そんなシーンがあったとしたら・・・

>>煙草を燻らせてもいいのかな?

きっと、画になる光景でしょうネ。
一度だけ見て観たい感じです。

P130に「毛鞠のマリ」さん拝借いたしましたので・・
第2部では「毛鞠のマリ」さんもかなり出て来る構成に編集し直していますので?

禁煙ですよ。
                 蜜の味・dagg〜

かんじん

'14年12月13日 12:32

P130


こないだ・・・前に読んだからと思って
スルーしてしまった!新!だったんだね^^

このあたりじゃ誰も私を妖怪なんて呼ばない
この毛が毬のように跳ねてあなたのハートに絡みつくから
源氏名は「毛毬のマリ」
・・・こんなのどう?
あ、おまかせですが・・・(^−^)

dagg2

'14年12月13日 18:49

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、蜜の味です。

>>このあたりじゃ誰も私を妖怪なんて呼ばない
>>この毛が毬のように跳ねてあなたのハートに絡みつくから
>>源氏名は「毛毬のマリ」

ここ頂きました。
この手の作品は、一気に書き上げないと印象も薄れて来てしまうのは判るのですが、今年中には完結まで持って行きたいと思います。

福島県庁発の「夢便り」&「故郷便り」県政広報ガイドの広報室さんの再度のプッシュがあり会津は会津若松から越後の長岡まで山本八重(NHK大河ドラマ「八重の桜」)を追って、本年最後の旅に出ます。
ここ2〜3日は文献漁りで忙しくてね・・でも、調べてる時と企画書を描いてる時が1番嬉しい時間になっています。
                     dagg〜


かんじん

'15年1月27日 09:56

※P218

その新年会
もしくは
新人研修の場所って
修善寺じゃないよね?
(ライフワーク的に年60日ぐらい住んでます^^)
もしそうなら会っているかも。
会ってなくても温泉街ですれ違っているかも〜
(^−^)

いつも楽しく
移動中、待ち合わせ中、おやすみの前(^−^)などに
このナイスな「新・二杯目ココア 」
読ませていただいております。

背中まで45分そのあとは約5分のかんじんより

dagg2

'15年1月27日 13:14

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんにちわ、蜜の味です。
修善寺ですよ・・クラブツーリズムさんの新年会なんです。修善寺駅から車で20分ほどの処にあり?嵯峨沢館です。
話は変わりますが、この週末に名古屋に入りますが、あちらの方でCD作成のお話が無くなったとありますが?こんな私でも1〜2件知ってる処があります。その1ッが名古屋なんですが聴くだけは聞いてみますから・・明日までにはメッセ入れておきます。

背中まで45分その後の5分では、かんじんさん「蜂の一刺し」でThe endなんですね・・悲しすぎますよ!
いつもありがとうございます。

お昼休みに            dagg〜

かんじん

'15年1月27日 14:30

ゴメン&ありがと。

OMMのCDは作らないことにして
楽曲の販権をみんなに帰して
それであの件は完結させました。
ので、
わざわざなにかをしていただかなくても
いいです。
ご心配、お気持ちに感謝いたします。
ありがと。

取り急ぎの連絡でした。

その後は5分でも中身の濃いかんじんです^^

dagg2

'15年1月27日 19:54

中身の濃いかんじんさんへ

了解いたしました。
29日までにメッセ送らせて頂きます。

          河原町のtaste of honeyでした〜

pito

'15年2月11日 23:17

こんばんわ、daggさん。

234の流れで201を読みました。
一人淋しく寝る夜に、悦びをありがとう。

これ以上感想書けない・・。
18禁かも。でもイイ。描写もすごい。

dagg2

'15年2月13日 04:36

pitoさん、こんばんわ。

これから早朝読経のあるお寺さんに行きます、もう次の企画が始まり画を取りに行ってくるんです。
読経はすべて中国語。インゲンさんで親しまれてるお寺になります。『場所は』まだ教えられません(放映されるまでですが!)

P234ソフト路線P201はハードに迫ったものにしまし。

P235はいいですから一度読んでみてください・・TVの中の風景がP235とダブって見れたら作者の勝ちなのですが、判定員は視聴者になります。JR東海春のTVCFでした。
                      dagg〜

かんじん

'15年3月4日 10:38

ディベートってそっか!

いままでディベート(力)って
与えられた文章を自分がそう思っていなくても
いかに聴き手に伝えられるかの力量だと思っていた。

ヤバい!また三枝ちゃんにバカにされる!あは

御社?の新人研修と、この「二杯目ココア」のおかげで、僕も勉強になります^^

dagg2

'15年3月4日 18:13

素敵なおじさまかんじんさんへ

いつもありがとうございます。
昨日のディベートは大変有意義な論戦になりました。
東京って日本の経済とか文化とかファッションに至るまであやゆることが、ここ東京から発信していっています。
地方出身のサラリーマンからOLの人も一度は花の大東京で働いてみたい・・
「なぜ、東京なのか?」UターンとかJターンとか報道はされていますがこの先も東京一極集中現象は収まらないかも知れませんね。
本日の特別講師は彩パン姉さん、ピンクリボン活動(乳がんの話です)について話してくれたんです。
明日は檀さんの講演になります。
檀さんからはいろいろなことを学ばせて頂いた方で、現ナレーション部門の女性ではトップクラスの方です。

かんじんさん、あちらの方も私の隠し玉がありますので、研修期間中に弊社の姫と一緒に参上しに行きます。

いつもありがとうございます。
池袋に来ています。(6時半から医者同士の食事会、夫人同伴・きっとすごいところで食事なんでしょうね、決めてきました)

                          dagg〜

pito

'15年3月12日 22:22

こんばんわ、daggさん。

タイトルに惹かれて”二杯目ココア ☆源氏物語・終章☆ ”を読んでいたら、まんまと罠に引っ掛かってしまった・・。
いや〜、源氏物語は数年前に瀬戸内寂聴さんの現代語訳で一回読んだだけですよ!もちろんすごく感銘を受けたし、いつかは古文のほうで挑戦してみたいと思ってますが・・しかしコラボって・・。確かに借りはあるんだけど・・。源氏物語について書けばいいのだろうか??万葉集ならなんとかいけるかも??しれません。

 東京での日記のほうもちょこちょこ読ましてもらってますよ。姫さんも来たのですね。くれぐれも体無理しないようにね。

 それにしても心が読まれてるのか。妖術恐るべし・・。

dagg2

'15年3月13日 12:19

pitoさん、こんにちわ。

10日から5日間研修の講師役で上京しています。
うちの妖精は憎めない性格でしょう。何か書いてやってくださいよ。
三枝には不思議な術を使う陰陽師が付いていますから。
                         sumi.T

pitoさんへ

こんにちわ。
私には猿飛も霧隠も服部半蔵までも声をかければ来てくれます。
忍法「かすみ返し」の術を使い、こちらを振り向かせ呼び寄せた次第でござ候。
万葉集の中に源氏物語の詩が詠ってあるのがあったわよね?
ときの帝の嵯峨天皇?とか梅何とかの・・
pitoさんにおまかせですので、よろしくお願いいたしますでござ候。

チョッと早めのお昼休み、姫は午後から研修官なのでいつものように○○会館の職員食堂で・・
本日のA定食は「ちらし寿司」にお味噌汁(具はアサリでした)にcoffee付きで@780−円。
夜は二人揃って、文学の勉強をしにpitoの部屋に参上いたしますから。

                        dagg〜

かんじん

'15年3月17日 12:45

ー東京の夜18日目ー

そのゲーム感覚のものも
いずれプレゼンの機会が訪れる研修生たちに
身ぶり手ぶり、必要によってはオーバーアクションでの
企画伝達の必要性を説く実習
と推測いたします。


その日の僕はPM2時頃、
日本橋室町にある
福徳神社 (芽吹神社)―宝くじ当選祈願の神社ー
にいました。
もちろん
そのへんの所作は
失礼にならないようにといつもどこでも。
そのあと、おじぎを2回で手をパンパン。
で、「願い事が多すぎる」と神様に怒られる・・・

その日の夜は
銀座のねぎしで
しろたんセットとねぎしセットとブラッキー単品。
誰と?内緒(^○^)

dagg2

'15年3月18日 00:49

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、taste of honeyです。

いつもご訪問、ありがとうございます。
旅人になると、どうしても神社仏閣に行く機会が多くなるので、二拝二拍手一拝(出雲大社では二拝四拍手一拝になりますよ!)と、手水舎(ちょうずや・ちょうずしゃ・てみずや・てみずしゃ)の仕方を教えてあげたんです。本日の午後は昨日講習を受けていた娘たちを引き連れて、二度目の実習になりました。
明日18日まで画系の教育ですが、明後日からは問題の第3次研修の山場を迎えます。

ねぎしセットって、麦とろご飯のセットだと思いますが、私たちもよく新宿のお店で食しています。
かんじんさんは、素敵なレコさんと一緒に素晴らしい一夜を?迎えたのですか?
来週の頭に弊社の樋口ゆりが講師役で上京してきますが、話は進んでおりますので・・(営業から旅人までこなせる、弊社の花形ですから・・)
来週中にはメッセを入れさせていただきます。
札幌の本店長(私の先輩です)とバーターしてあり、京都に帰り次第毎日放送MBSラジオの編成の方とナシを付けてきますので・・
恐るべしモア企画。
必ず(5割以上!)ものにしますからね・・
話は大きくなってきていますので、それなりの結果を出しますので、ご期待のほど・・

かんじんさん、いつもありがとうございます。
                           dagg〜

劇場の方にも曲が流れたと聞いております。

優月

'15年4月8日 21:41

この小説(ノベル)を評価しました:感動


華のお江戸の若頭?dagg様

祝☆二杯目ココア?300回記念
おめでとうございますo(^▽^)o

私の書いた詩とコラボしてくださり涙一粒じゃ
足りないほどの嬉し涙です。
これからの作品も楽しみにしています。

次回は優月から、、
Σ(´∀`||;)ドキッ!!

あたしみたいな ど素人に、できるのかと
プレッシャーに弱いため、期待にこたえられるかは、
微妙ですが、、

季節はずれの雪の日に
記念となります作品?
この続きも楽しみにして待っています(〃▽〃)ポッ


優月より

dagg2

'15年4月9日 17:18

優月さんへ

こんにちわ。
華のお江戸にいるのもあと6日間になりました。16日までいて17日には札幌の後輩の結婚式に出席をして20日に京都に戻ります。
京都に戻ってからナレーションの朗読に「悲しき天使」の曲を載せて行く編集をしますが(本日現在)ナレーションが届いていません。
私の思うところ、あの方は「感情を込めた」ナレーションにしてくれると思いますので・・
曲がチョッと長いので、編集では繰り返すところがありますが、私の編集に期待してください。

優月さん、いつも気を使っていただき、ありがとうございます。

                          dagg〜
追・本日は5時で上がれ、竹と食事に行きます。
私って、食事あまり作らないので外食が多く、竹には悪いと思っているのですが、惚れた弱みで竹はあまり文句は言わないイイ男なんです!

ごめんあそばせ・・


かんじん

'15年4月26日 11:42

「華のお江戸の若頭シリーズ」
面白かったし勉強にもなりました。
研修責任者の任、無事完了お疲れ様。
これから美人な旅人達がたくさん羽ばたいていくんだね〜
ああお近づきになりたい!わはっ

p320
美しくておそるべし三枝ちゃん率いるモア企画スタッフ!
あの時に聞いた通りの(メールで)展開で進んでいる!
なかなかこうは予定通りに進まないものです。

本当に本当に実現するかも!「幼心〜」の
JR東海のTVspotのエンディング!


なかなかメジャーなラジオ局に
こうも簡単に流してもらえないものです。

※簡単そうに見せていらっしゃるだけで
ここでは見えないアクション及び努力をしていただいたと
推測いたします。

許されるなら抱きしめたいっ
(-_-)/~~~ピシー!ピシー! ← 天^^

dagg2

'15年4月26日 21:38

素敵なおじさま・かんじんさんへ

<ゆり>の情報です・・
MBSラジオでは「雨の日特集」を組んでるそうなんです。
新緑の5月も終わると関西地区も本格的な梅雨の時期を迎えます・・
<ゆり>も営業兼旅人で、任せられる・出来る私の舎妹ですので、その点は抜かりなく進めているようです。
モア企画で構成した「旅の朗読番組特集」年に4度の四季の旅の朗読になりますが、こちらの方もGOサインをもらえました。
私たちはチョッとしたお手伝い、札幌本店長の先輩のお蔭です。
すべて、バーターでやっていますので、金銭的にはかかっていませんのでご安心のほど・・
今日・明日に流れるかは?マークになりますが、まずはMBSの方から雨の日に流してくれるからとのことで「雨の日特集」までに種火でも付いてくれたらも〜最高ですね。
<ゆり>も言っていますがUSENはどこにでも入っちゃう「曲者」だと言っています。
<ゆり>も相当な玉をしてますので、いろいろ考えながら話を進めて行くと思いますから・・
何か新しい情報が入りましたらお知らせいたします。
                            〜dagg

かんじん

'15年5月15日 10:54

床、いいなぁ〜 京都行きたい!
特にこの近況報告で知ったSaintJamesclubに行きたい!
どこよりも行きたい!!(^○^)
夏のJR東海のTVspotとあわせてのこの情報、僕には
超魅力的っ!イエイ

大阪城夏の陣400年天下一記念のイベントの仕事は
ライブでのナレーション造りだったんだね〜
さすがdaggさん!って感じのナレーションだったんだろうなぁ〜
お疲れ様。

dagg2

'15年5月22日 12:26

素敵なおじさま・かんじんさんへ

遅くなり、失礼いたしました。
府内の床がopenしています・・
京都の川床は夏の風物詩。鴨川の納涼床はお薦めですよ・・
鴨川納涼床は河原にせり出した特設の座敷で、川の流れと川風を涼みながら味わう食事はまた格別かも知れませんよ・・
市内中心部とあってお店も多く、京料理・懐石だけでなく様々な料理を床で楽しむことが出来るんです。
そんな鴨川沿いの一角にSaintJamesclubがあります。
落ち着いてくつろげるお店で、レコと来た時はきっとそのレコの方にも喜んでもらえるところだと思いますけど?
グレードを上げるのでしたら貴船の「右源太・左源太」が絶対GOODですから・・
貴船の川床の中でも老舗中の老舗で、小娘にはもったいないくらいの処ですので、素敵な方とおいでの際はどうぞ貴船までお出かけください。
貴船川の清流の水面より数十センチに作られた川床はまるで天然クーラーですから・・
                           〜dagg

pito

'15年5月30日 18:12

こんばんわ、daggさん。

大分お久しぶりになってしまいたした・・。
「クモの糸」読ませてもらいました。

さだめ、として結ばれた糸もさだめ、として途切れていくのでしょうが、でも途切れたくない、でも本当はもっと大きなクモの糸で全てが繋がっているのかもしれません。苦しみたくはないですが、でも人は苦しみや困難から、たくさんのことを学べる気がします。

大分、忙しそうですが体調はいかかでしょうか?
それにしても天文学まで学ばれてるんですね・・。
ボス、恐るべしです。

dagg2

'15年6月5日 05:09

pitoさんへ

おはようございます。
もぉ〜かなり忙しくしていました・・

人は空を見上げて恋を語れれば一人前なんですって?
そんな感じで、夜空を見上げながらラブロマンスを語ってゆくの!
語るだけだから大丈夫よぉ〜
来週の木曜日midnightの「京都夏物語」(年4回放送)聴いて頂ければ幸いに存じます候。

天文学もいいけれど、初夏の京都の朗読番組、これもいいわよ・・
本日5日から長崎・神戸・函館の日本三大夜景の旅に出かけます。
まずは長崎の稲佐山からになります。

乞う・ご期待。

RARA-Z

'15年7月4日 21:24

この小説(ノベル)を評価しました:キャッチー

dagg さん、こんばんわ。

凄い量の文章を書きこんでいますね。
凄いと想ったのは、花のお江戸の若頭シリ-ズと喜劇・博徒関東緋牡丹一家物語でした。
やはり、エッセイ並に書いた者勝ちなのですか?
ポエムの方は詩の見本市のようですね。
それにしても344ページも、どのくらい続くのかエンディングまで、お付き合いさせて頂きます。

dagg2

'15年7月5日 02:57

RARA-Zさんへ

遅い時間だけど、こんばんわ。
月曜から11人で四国のお遍路の旅に出ます(一人当たり8カ寺を1泊2日で巡らせるの・・文献漁りが思いのほか時間がかかり、女子会もあって大忙しよ!)
ここのサイトでは、何でも書いた者勝ちになるから、何でも描いた方がイイかも知れないわよ?
見本市みたいでしょう・・センスに扇子と団扇も付けて大安売りなんよぉ〜
最後の最後まで付き合わせるからネ。

憧れは憧れでいいけれど、所詮は憧れだけど私なんかより集○社に凄〜い方がいるじゃない!
○武さん、部署は違っても知ってるでしょう?
彼女の方が先輩で、時たま私もお世話になっていますよ。
あなたも頑張るのよ・・
いつでもいいから遊びに来なさいネ。

後でメッセ送ります。
チョイと忙しく、この時間でないと今は無理なの、またね・・

                            〜dagg

RARA-Z

'15年7月15日 16:09

dagg さん、こんにちわ。

台風の影響が心配の祇園祭ですね。dagg さん著書の「嵯峨彩々」やっと、手にいれました。
都内の信用金庫の顧客の方に配布してるらしく、やっと手にいれました一冊です。
この手の仕事は時間ばかりがかかり、お世話になったかたも多いと思います。
それにしても凄いダイアリーになっているのですね。 
足元にも及びませんがチャンスがあれば私もチャレンジしてみたくなりました。

やはり、対話の構成が多かったようですが、顔が広く知人・友人の方が多くないとマスターべーションになってしまいます。私、dagg さんに弟子入りしょうかな、その時は宜しくお願い致します。

dagg2

'15年7月16日 21:23

RARAさん、こんばんわです。

良く手に入れたわネ!
希少価値があり、そのうち値が上がるかもよ←なんちゃって・・
完成までには2年数か月かかりました。
ここまで来ると「鎌倉日和・その気にさせる旅紀行」以来かも知れません?私の超大作でしたから!
弟子入りの件、あなたの場合は○武さんがいるでしょう・・
まずは○武さんの舎妹になってからで、外の方との交流はそれからでも遅くありませんよ、この商売(まぁ、仕事だけど)はどうしても「隣の芝生は良く見えてしまうのかも知れない」けど、いい先輩に付きなさいよ・・
怒られて・怒られて、何度でもペラ原を書き直してるのにまた怒られて、苦い経験も必要かも知れないわよぉ〜
私は優しいから怒らないの←ボケ・カス・スカタン・このタコが・・このような言葉は1度も使ったことがありません。
全てはチャレンジから始まりますから、あなたも頑張りなさいネ。

                          〜dagg

かんじん

'15年9月2日 08:53

祝☆女たちの恋物語・2015秋の純情編☆開幕!

ん?でさ
なんでこんな誘惑的なタイトルの幕に
なんでご隠居なんだ?
せめて
”あっちは現役のご隠居”
にしてくれ〜〜〜〜!
まだいい仕事しまっせ、へっへっへ

〜”その女、紫陽花の花かんざしであり”がそのいい女にお会いするまでそのいい女の描写が書けなくて止まってしまっているかんじんより〜

優月

'15年9月2日 19:21

dagg様
こんばんはぁ

『 ☆女たちの恋物語・2015秋の純情編☆』
開幕〜おめでとうございます!
なぜか、優月が図々しく^_^;でも、女たちのだから
そこはどう展開されるかは、daggさんしかわからない(笑)

今後どーゆー風なるのか、楽しみです。
そして、私も何かチャレンジしないとってちょっとだけ
おもったりして、、( ^ω^)

続き とても楽しみにしています。(^-^)/

優月

dagg2

'15年9月2日 22:48

素敵なおじさま・かんじんさんへ

こんばんわ、taste of honeyです。

そうですよね”ご隠居”がいいか”ステキネマン”がいいか迷っていたのですが、歌の上手な”ステキネマン”に変更させて頂きますので・・

かんじんさん、この夏の恋の冒険(アバンチュール)は例年並みだったですか?
熟女(40歳以上と言うことで)キラーのかんじんさん、どんな話題の雰囲気を味合せてくれるのか?
話は古くないか?

ある処に白い犬がいて耳も白く・胴も白く・胸まで白く、尾も白かった(面白かった)んだって・・

こんなのはいけません。
9月は充電期間として図書館通いが続き?が9月末から今年いっぱいは埋まっていて”恋の火遊び”も出来そうにありません?
でも、後輩たちが設営した「合コン」には出席の○印を付けてしまいました。ステキネマンの方に口説かれたら、付いて行っちゃいそうです。

四条河原町で腰をフリフリ、シェイク中で〜す。
                          〜dagg

dagg2

'15年9月2日 23:09

優月姉さまへ

こんばんわ、四条河原町の蜜の味です。

姉さま、私にもどのような展開になって行くのかはまだ判りませんでしたが、久々のステキネマンの登場で優月を優しく見守るステキネマンが現れ、優月を言葉たくみに誘うのであったが、意中の彼を選ぶかステキネマンと一夜を伴にするのか?
迷いに迷う優月であった・・

そうだわ、近頃私ご無沙汰だから?ステキネマンと過ごそうかなぁ〜

こっちのみ〜ずは甘い〜ぞ、あっちのみ〜ずは苦〜いぞ・・
ステキネマンのみ〜ずは超甘〜いぞぉ〜

甘いものに目のない優月はステキネマンと肩を寄せ合いながら夕陽に向こうに見えるホテル「逆さクラゲ」へ・・

こんな展開になっちゃったらどうしよう・・
キーワードは「ステキネマン」とホテル「逆さクラゲ」ね!
姉さま、ガンバ・・
                           〜dagg

RARA-Z

'15年9月3日 10:50

daggさん、こんにちわ。

P351・352紀行文は読み応えもあり、現地に行ったような感じにさせてもらいました。 
P353ではまるでノンフィクションの映像が浮かんできました。
P354・355凄く素敵な紀行文と四方山話なんですね、p355のサンバカーニバルと阿波踊りのコラムは、まるで小冊子を読んでいるようでした。
やっぱりdaggさんて、凄い方なんだと再認識させていただきました。
P356では、私まで出演させてもらいありがとうございます。
この先はどうなって行くのでしょうか、2幕目も楽しみにして待っていますので。

dagg2

'15年9月4日 21:23

RARAさん、こんばんわ。
何度もありがとうね・・

P351/352ね。
二度目の四国入りは、私は1泊だけしか付き合えなかったけど、外国の大学の新任教授になる方のお伴でしたよぉ〜
外国の大学って9月が新年度でしょう、記念に45日の予定で訪日、義理あるツーリストさんからの要望もあり、お伴を頼まれた訳だったんだから・・
P352はチョッと自信作、そのうちと言っても来年の6月頃からの季刊誌に乗るはずよ?
P353はなんかいいでしょう、終戦記念日だったから(これを元にしてくれたのが、あの名作「かすみ草伝説」のコメ欄に描いたことなのね!
何かをヒントに、貴女さまも何かピ〜ント来たことがあって描けたのでしょうね!
P354とP355は夏祭のエンディングをと思い描いたものです。P355はイイ感じで読み込んで行けるでしょう・・
センスに扇子と団扇まで付けてるのが判るでしょう?
P356はどうなるかも判らない、いい感じの処で登場させるか、旅人が社に戻ってきて構成もし終わり、ペラを校正担当に渡したら誤打・脱字多しと赤ペン書きにされていた・・
そんな光景を書いちゃうかも?
あの旅人のお兄さんも登場させてもらおうかなぁ〜
                          〜dagg

かんじん

'15年9月8日 11:08

新・二杯目ココアの読者の皆様へ
359Pの24行目からは下↓をクリックの上BGMとしてお読みください。
https://youtu.be/35AEhyv2p9I(ステキネマンのテーマ)
きっとステキネマンの魅力であなたのハートがノックアウトされるでしょう^^

※使えるもんは勝手に宣伝に使ったもん勝ちヽ(^。^)ノ

「ちょっと勝手に何やってんのヨ(−−〆)」三枝
「まぁまぁ^^愛してるよ三枝ちゃん」ステキネマン

綺麗で素敵な三枝ちゃんへ
宣伝ついでにこの場をお借りして。
ポエムのコーナーでコメントをいただいた「夕の凪」完成いたしました。
ご覧(お聴き)いただければ幸いです。
https://youtu.be/yXfroot2Ta8

P358のはつ恋 すごくしなやかですご〜くよかったよ〜

dagg2

'15年9月9日 13:10

素敵なおじさま・ステキネマンへ

どうぞどうぞ、私のこのページは書いた者勝ち・打ち込み者勝ちになっておりますので・・
うちの優月姉さまなどは、もうステキネマンにメロメロなんですよ?
ステキネマンのメロだけかと思っていたら、動画を載せちゃったんですね。
ステキネマンは美声で顔も二枚目で登場させたつもりだったのに、ばれてしまいましたが、そこは物書きの端くれ、どこかの通りすがりの『酔っぱらいのおじさん』に歌唱を頼んだことにしておきますので・・
そうしないと、話が進まなくなり?。

☆どこの誰だか知らないけれど 呼べばすぐ来るステキネマン

☆月光仮面に七色仮面、オカメ・ヒョットコ・般若の面にステキネマン
☆秋祭りの定番のお面、昭和を代表するお面を取り揃えてみました。

「夕の凪」の歌唱はやはりひめこ姉さん、イントロはやや長めにして、ひめこ姉さんのややハスキーな声がとてもよかったですが、この詞を描いたステキネマンこと、かんじんさんの人気もうなぎ昇り・・・
ゴールデンコンビは不滅です。

ステキネマンのおじさま、いつもありがとうござい?。
夕の凪を聴きながらの打ち込みでした。
                          〜dagg

pito

'15年11月2日 22:02

こんばんわ、daggさん。

古代史が好きなので、P370興味深く読ませて貰いました。
太陽神が女性というのは、世界の神話の中でも珍しいと聞いたことがあります。そして文章が柔らかくてすごく読みやすいです。これを読んで記紀神話に興味を持たれるかたも多いのではないでしょうか。

リハビリ中とのこと。体調は大丈夫なのでしょうか?
心配しています。

dagg2

'15年11月3日 18:27

pitoさん、こんばんわです。

いつも覗いて頂き、ありがとうネ。
これは図書館通いをしてる時に、頭をリラックスするつもりで幼児絵本を見ていて、それに肉付けをして行った物になり?。
どう言う訳か「夜空の星」ずいてしまって、神話の世界の中にもに入り込んでしまいました・・
調べて行くと、日本神話の中にも素敵な神話があることを発見。
日本は『神の国』なのであって当然かも知れないけど「因幡の白うさぎ」もしかり、いろいろな神様が出てきます。

体調はイマイチだったのですが、べったら市の時に首が痛くなりパンクしてしまい、3度目の頸椎ブロック施術を今回も3度ほど受けました。
それにしても痛い痛いブロック注射なんですよ・・
pitoさんは痛いの平気な方?
私は痛いのとメンズはダメなんよ〜
これが最後のブロックだと思って受けましたが、万が一再発した時は替わってね・・
看護はチャンとしますから大丈夫なはず?・・ヨ・・

pitoさん、いつもありがとうね。
                          友・dagg

優月

'15年11月20日 00:42

dagg様

お久しぶりぶりですぅ。(*≧v≦)
なんてね。じっくーり読ませていただきました。
クスクスとしてしもーたぢゃないかい(笑)

さすがです。?
やっぱり素敵な優しい賢きdagg様ですね

わたしは、実は、dagg様に
恋煩いかも。。

あ、いけないわ
同性だったわ(*≧v≦)
早く気がついて良かったわ。

ステキネマンの歌が、、蘇ってきてしまったわ

とても楽しく読ませていただきました。
続き楽しみにしてます。

なかなかコメント来れなくてごめんなさい。
でもここに来て良かったです。(*^^*)

Good night.
私も眠くなってちゃったので、、

優月

dagg2

'15年11月20日 22:00

優月姉さま、こんばんわ。

舎妹の旅人たちは手分けをして『日本3名瀑(さんめいばく・袋田の滝・華厳の滝・那智の滝)と紅葉』の旅をしているんです。私も那智には行きたかったのですが、やっと良くなった頚椎症もありますので、今回の旅は舎妹にまかせました・・

旅先の旅館で会社の方にペラを送り、次の日の予定を組んで1日が終わるのですが、独り寂しい時間をこのサイトの”詩のコーナー”には相当お世話になっていました。
当時からの友である(karelからpitoさんにハンドルネームを替えた友)pitoさんとはメッセのやり取りを良くしてたもんでした・・
当時から私は紀行文の”四方山話系”がメーンでしたが、時たま描くポエム恋詩が多かったかも知れません。
叙情詩から叙景詩も描いてきましたが、メーンは恋詩と紀行文が主でした。
最近このサイトも、時代の波かユーザーの方々が変わったのかは?マークで、変わりつつあるサイトになって来てるかも知れませんが、それも「可」なんでしょうね・・
優月姉さま・エスと知り合えることも出来、このサイトには感謝しています。
以前と比べれば、このサイトに来る頻度はグッと減りましたが、ここに来れば誰かに逢えるわ・・
そんな感じでこのサイトに寄らせてもらっています。

姉さま、これからもよろしくネ・・
                          〜dagg

かんじん

'16年3月23日 12:02

☆♪ 祝 〜  ♪  (^−^)○  福 ☆  祝  ◎ 福♪  (^−^)○  福
♪ ☆   祝  祝° 福  ,”♪ ♪  (^−^)○  福  ♪    祝   ♪
 福   ☆  ♪  祝 ♪  (^−^)○  福 祝   ♪  (^−^) ☆ 。
♪♪ ☆   ° 祝  ☆ ,”♪   ♪  (^−^)○  福福 ☆  ♪  祝  ♪
やったね(^−^)イエイ! ♂2がいいみたいだけど(^−^)
♂1♀1も楽しくっていいよ〜きっと(^−^)
♀2だったら約20年後には美女がふたり・・どうしよう^^イエイ
☆  (^−^)○  福 ☆  祝  ◎ 福♪ 祝 〜  ♪福   ☆  ♪  祝
祝° 福  ,”♪   ♪    祝   ♪♪ ☆   祝福   ☆  ♪  祝
祝  祝   ♪  (^−^) ☆ 。 福 福   ☆  ♪  祝  ☆  ♪ 
☆ ,”♪   福 ☆  ♪ 福   ☆  ♪  祝 祝  ♪♪♪ ☆   °祝 ☆

dagg2

'16年3月24日 23:31

ステキネマンのおじさま・こんばんわ。

私は♀×2より、♂×2を望んでい?。
私の家の家族は3人とも♀でしたから、私の家族は絶対に♂で独りは3代目の医師になってもらい、もう独りはプロゴルファーで稼いでもらうの?
golfは小学校に上がると同時に、私のgolf英才教育が始まり?。

                    〜dagg

Taka.

'17年5月10日 00:25

この小説(ノベル)を評価しました:素敵

dagg2さんへ。

やはり、小説は読み慣れていないので、
すぐに集中力が落ちてしまいます。
でも、堅苦しくなく優しいので、こんなボクでも、
ゆっくりと時間をかければ読めそうです!

小説を書ける方の頭の中は、どうなっているのか覗いてみたいです。
ボクには、到底、無理なことですから。。。
やはり、あなた様は博識で素敵な方ですね^^
ボクには、拙い詩を描くので精一杯ですよーー!

あなた様と、お近づきになれて( なれてない?)とても嬉しいです。
小説は、ゆっくりと読ませていただきますねっ!

早く入院生活から解放されることを、お祈り致します!
お邪魔しましたぁー^_−☆

dagg2

'17年5月10日 14:59

Taka兄上さま

毎日(日曜もよぉ〜)10時頃から酸素マスクを付けての点滴200?を2時間強をかけて落とされています。点滴終了後も30分ほど酸素マスクを付けていないと息苦しくなり?。

maybe 癌ではないはず must be ね・・

兄上さまには詩の構成と編集の仕方を教えてあげるからネェ〜

感謝されるか?
嫌われて、無視されるか?
きっと感謝されるはず!→maybe

Good Luck(この時の訳は≪頑張って≫です)

                   〜舎妹/dagg

Taka.

'17年5月10日 16:22

酸素マスクと点滴ですか。。。
これは本当なのでしょうか? だとすれば大変ですねぇー。

詩の構成と編集ですか。
確かに、ボクは自己流なので、勉強したいですね。
でも、最初に云っておきますが、
飲み込みが遅いので、イライラさせてしまうかもですが、
よろしくお願い申し上げます!

dagg2

'17年5月12日 00:06

Taka.兄へ

こんばんわ。

本当ヨォ〜
肺の病気はくるしいですよ・・
私はこの年になっても、タバコなんか1度も吸ったことがないのに!
なんで、こんな可憐な?妹が肺の病にかかったのか・・訳が判らない。
お兄ちゃんの血液型はB型でしょう。
うっとこもB型だからね!でもね、プラセンタを打ってたから血液はあげられないけど、何か会った時は1番に頂戴ね・・
お・ね・が・い・だからねぇ〜

         〜純情可憐な妹/dagg

Taka.

'17年6月3日 22:16

daggちゃんへ。

この度は素敵なコラボをしてくださり ありがとうございました!
とてもとても 光栄です。

ところで 詩を投稿するのはやめるのかな?
でも 『 詩を書く時間があれば子供と遊んでるほうがいい。』
とても素敵だと思いました。
正直 daggさんがこのサイトから離れてゆくのは寂しいですが
daggちゃんを また惚れなおしました。
子育てを頑張ってくださいねぇー。

今回は 本当にありがとうございました^_−☆

dagg2

'17年6月7日 01:19

Taka.兄上さま

詩には『連』詞には『節』があり?。
作詞とは・・曲が付いて歌唱されて初めて作詞になるんですって(阿木燿子・談
このサイトに来ている作詞関係の方の9割ぐらいの方は、作詞ではなく作詩をしています。音楽と関係ないことばかりですが、時たま曲を付けてくれる方がいて歌唱が付くときがあり?。
この方はラッキーな方かも?しれませんね?

作詩とは・・口承という形で、読まれた時点で完成になり、音楽とは関係ありません。(阿木燿子・談

このサイトの中でもただの散文の作文定型詩なのに定型詩ではなく叙事詩と言うあり様・・
あなたのは100%の散文で100%の定型詩ですと教えてあげたかった。

Taka.兄は、このまま、何も気にせず自由に心置きなくポエムを描いていって下さい。
兄上さまのポエムには『華』があると感じてる女が独りいることも忘れないでねぇ〜
                         〜dagg

Taka.

'17年6月7日 04:45

素敵なladyの妹へ。

何気に開いて見たらコメントがあったので覗いてみました。

ボクは、詩や歌詞などのことを、あまり深く考えていません。
ただ、ひとつだけ云わせていただければ
『 詠み手の心に響き、心を震わす詩が描きたい 』それだけです。
でも、そんなに壮大なる詩を描ける訳もなく、くすぶっています。

daggちゃんに、『 華 』があると云ってもらえて、すごく嬉しいです!
daggちゃんの云う、文法などは正直、よく分からないけど
私は、私のままで、さっき話した夢を叶えたいです。
いつも支えてくれて、本当にありがとう! 感謝感謝ですよー^_^

ところで、体調の方はどうなのかな?
旦那さんが側にいてくれるから大丈夫だろうけど
子供と遊びすぎて、体調を崩さないでくださいねぇー。

ボクの詩に最高に嬉しいお言葉をくださり、とても光栄です。
どうもありがとうございました!


退院が嬉しすぎる兄より。

dagg2

'17年6月9日 10:42

Taka.兄上さまには辛口の華のお江戸の若頭なんです。

いまスランプなんでしょう?
書き続けるしか克服法はないかもねぇ〜

気晴らしに、映画を観に行ったり・ゲーセンに行ったりしてもその時だけ、机に座りノートやPCを前にすると言葉が出てこない、いいフレーズが思い浮かばない・・

たくさん悩んでください。

ある時の恋心で悩んでいた時のように・・
素晴しい詩をUPしていって下さい。

                        〜舎妹/dagg


Taka.

'17年7月7日 17:49

☆杜の都・仙台青葉祭り☆

詠ませていただきました。
仙台に住んでいたにも関わらず、知らないことだらけだね。
しかし、何時もながら素晴らしい講釈だねぇー。
日本で知らないことはないのでは?
相変わらずの博識ぶりに完敗です。どうもありがとうねぇー。

dagg2

'17年7月7日 18:15

読んで頂けましたか・・

地元の新聞にも載ったcolumnだったのですよぉ〜

そうなんです、Taka.兄の知ってる浜田山のイイ女は、あげまん だったのです。
女性writerで紀行物・紀行物からの四方山話にかけての≪筆さばき≫は業界でも認知されつつあります??

かんじん

'17年8月8日 12:55

今、心斎橋でたこ焼き食ってます。(マジ(^o^))

単勝
15カシワカチドキカンジン
100円

dagg2

'17年8月10日 10:10

愛しのかんさま

こんにちわ。
残念でしたねぇ〜
ハナ差で2着になりました。

心斎橋は ”レコ” とお出かけしてたのですか?
竹ちゃん一行が12日から16日まで5泊6日京で過ごします。
義父は金閣さん・龍安寺に仁和寺(にんなじ)だけは行きたいそうなんです・・
講釈師が付いて行かないと話になりませんので13日か14日に行こうと思っています。

かんじんさんて「鞭(むち)つかいも、上手だったのですね?」

                         〜dagg

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