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小説(ノベル)

Mond【第五詩集】 (執筆中)

作:干凪(ひなぎ) / カテゴリ:ショートショート / 投稿日:'09年7月17日 15:24
ページ数:8ページ / 表示回数:1168回 / 総合評価:0 / コメント:0件

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A song of A solitary wolf【English】

I feel it’s just near myself
The season of the end that I ’ll approach
I don’t know whether it’s spring or winter
But at least it will be refreshing

I always used of bluffing
And never did I ask someone’s rescue
I am alone on the solitary hill when I’ve been aware.
I was always clumsy

the choices at the crossing
All I can look around is desolation
A proudness beyond a ridiculousness
I can no longer do anything

Hang on to live
Since someone said so
I decide to continue for a while
Until I feel silly

It is surely wonderful
Living without being ordered
Living without anyone’s help
And then I will regret.

和訳
なんだか凄く近い気がする
いつかは迎える終わりの季節
遥か冬かは分かりもしないけど
きっと清々しいんだろうな

何時も強がってばかりで
だれの助けも借りないで
気づけば孤独の丘にぽつん
いつも不器用だったな

交差点にて選択肢
見渡す限りの寂寞と
呆れを越した誇らしさ
もうどうにもならないや

胸張って生きろや
そう言われたから
暫くは続けようか
馬鹿らしくなるまで

きっと素晴らしい事だ
誰にも指図されずに生きる
誰の助けも生きずに生きる
そしてまた 後悔するんだ

※この小説(ノベル)"Mond【第五詩集】"の著作権は干凪(ひなぎ)さんに属します。

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